このサイト内を検索
◇表面処理 再結晶化ハイドロキシアパタイト 特徴 AQBインプラント被覆部表面は、純チタンの表面に高純度の再結晶化ハイドロキシアパタイト(以下、再結晶化HA)が薄くコーティングされているため(35μm)、早期に強固な骨癒合が得られます。 チタン表面の歯肉接着生体高親和性処理によりインプラント表層のカルシウム、リンの存在が歯肉との接合状態を良好にする軟組織親和性も備えており、短期間で十分な封鎖性が得られます。 長期の安定性を保つ独特のスパイラルシリンダー形状を有しています。